10代のバストアップ!10代は〇〇に気をつけると効果的!

10代のバストアップ!10代は〇〇に気をつけると効果的!

10代女子がバストアップできる方法を知っていますか?胸を大きくするエストロゲンを分泌させる方法やマッサージ法などを徹底的に解説しちゃいます!正しいバストアップ法を知っているのと知らないのとでは、アナタの将来も大きく変わってしまうのです…

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目次

  • 10代女子がバストアップするにはどうしたら良いの?
  • 10代は人生の中でバストアップに一番大切な時期!
  • どうやったらバストアップできる?まずは胸の仕組みを知ることが重要
  • サプリ不要!10代の成長期に最もエストロゲンが分泌される♪
  • 成長期のはずなのに……バストアップしない原因はなに?
  • 10代のあなたがバストアップするための方法
  • 10代女子にもバストアップマッサージは超効果的!
  • まとめ

10代女子がバストアップするにはどうしたら良いの?

10代の頃はバストの大きさに差があることが気になり始める時期です。実は私、チコリ・バストアップ編集長の「みのりん」こと宗(むね)みのりも、10代の頃は人知れず悩んでいました。

サプリメントは飲まないほうが良いと言う人もいるし、「どうして自分だけ胸が小さいの?」「グラビア女優みたいに大きくなるのは無理なの?」とゆううつな日々。そんな10代女子でも、ご紹介した方法を実践すればバストアップできること間違いなしです。

胸が小さい自分とはサヨナラしましょう!

10代は人生の中でバストアップに一番大切な時期!

実は10代の頃って、バストアップにとって大切な時期なんですよ。

私も10代の頃からマッサージや栄養について研究していたからこそ、バストアップできたんです♪

最初はどれが正しいバストアップ方法なのかも分からず、多くの時間とお金をムダにしました(泣)

ここでご紹介する方法を最初から知っていたなら、あんなに苦労しなかったのに!!

…というグチはさておき。

なぜ10代の時期がバストアップに大切なのでしょうか?理由はカンタン。

体が大きくなる成長期であると同時に、バストアップには欠かせない”エストロゲン”という女性ホルモンが活発に分泌される時期でもあるからです。

もちろんエストロゲンがいっぱい分泌されるからと言って「じゃあ放置しても大丈夫!」ということにはなりません。

のちのち後悔してしまうかも…

逆に10代の頃からしっかりとバストアップ法を実践しておけば、まわりの女子たちを追い越すことだってできちゃいます。

ここで学んだ正しい知識を生かして胸がちゃんと育つ環境を作ってあげれば、自然と胸は大きくなっていくんですよ♡

どうやったらバストアップできる?まずは胸の仕組みを知ることが重要

バストアップをするためには胸についての知識から!ということで、胸の仕組みについて見ていきます。

私も最初は「なんで胸の仕組みの知識が必要なの?」と思っていましたが、最低限の知識がないと、どのバストアップ法が自分に向いているのか分からなくなっちゃうことがありますからね。と、いっても難しいことはありません。覚えるのは4つだけ♪

それでは1つずつ見ていきますよ。

胸の構造・メカニズム

バストは90%の脂肪と10%の乳腺で構成されています。

もちろんこの比率には個人差があり、欧米人なんかは遺伝的に乳腺の割合が日本人よりも多いので、触り心地が固めの胸の人が多い傾向に。

一方、日本人は脂肪の割合が多めなので、柔らかい胸の人が多いんです(日本人でよかった~)。

ただし柔らかいほど良いというわけでもなくて、乳腺が詰まった固めの胸のほうが年齢を重ねてもダラーンと垂れにくいですし、欧米人のようにパーン!とバストが大きくなる傾向があるんですよ。

そしてバストの土台となる大胸筋と、バストと大胸筋を結びつけるクーパー靭帯もバストアップには大切な部位です。

「大胸筋の部分にバストが張り付いている」イメージだと分かりやすいですね。

大胸筋はバストの大きさ自体に影響を与えないものの、衰えてくるとバストの形が悪くなったり垂れてきます。

適度に大胸筋を鍛えることでバストトップの位置が高くなり、ツン!と上向きのキレイな胸の形をキープできるんですよ。

また大胸筋を鍛えて厚くなるとバストが前方へ押し出されるので、その分バストアップすることもできちゃうんです。

(ただし鍛え過ぎると胸の付け根部分が硬くなってしまうので、ほどほどに)

バストアップを目指しているアナタは、まずは「脂肪」「乳腺」「大胸筋」「クーパー靭帯」の4つの用語を、頭の片隅に置いといてくださいね♪

胸を大きくするための女性ホルモン「エストロゲン」について

お次はバストアップに欠かせないエストロゲンについて。

エストロゲンは女性ホルモンの一種で「卵胞ホルモン」とも呼ばれ、卵巣にある卵胞(卵子の入っている袋)で作られます。

だんだん保健体育の授業っぽくなってきた。エストロゲンにはツルツル美肌やプリンとした丸いお尻など、女性らしい体を作る作用があります。また子宮の内膜を厚くして、体に妊娠の準備をさせる役目もあるんです。さらに自律神経や感情を安定させたり、基礎体温を下げたり、はたまた骨や血液、脳の健康を保つ作用もあって…

…とまあエストロゲンの働きは色々とあるのですが、やっぱり今一番知りたいのがバストアップについて!!!

エストロゲンは乳腺を発達させるためにも欠かせないんですよ。しかも乳腺が発達すると、その乳腺を守るために脂肪もセットで作られます。つまりはエストロゲンが分泌されると、バストの乳腺と脂肪の両方が増えてバストアップするという仕組みなんです!

サプリ不要!10代の成長期に最もエストロゲンが分泌される♪

10代の頃は胸を大きくしてくれるエストロゲンの量が一番増える時期なんですよ。

私も昔からこの事実を知っていたなら今頃、もうワンサイズくらいは大きくなっていたかも…

下のグラフを見てください。

(引用元:https://www.cosme.net/a-beauty/article/I0000332

このグラフを見れば一目瞭然ですよね。

10代の思春期の頃は人生で1度だけ、急激にエストロゲンがアップする時期だったのです!!

ですから10代の方はバストアップのサプリメントは不要。

というよりもサプリメントを飲むのを止めて欲しいのです。

なぜかと言うと、エストロゲンの過剰摂取になってしまう恐れがあるから。

エストロゲンはバストアップのためには欠かせないものですが、摂り過ぎるとホルモンバランスが崩れ、体にさまざまな悪影響が出てきます。

エストロゲンの悪影響の以下のとおり。

  • 生理不順

  • ニキビなどの肌荒れ

  • 頭痛

  • 不妊

  • 乳ガンや子宮頸ガンなどの悪化

これ以外にも吐き気などさまざまな悪影響が考えられますので、10代の女子はエストロゲンのサプリメントは絶対飲まないようにしましょうね。みのりんとの約束!

成長期のはずなのに……バストアップしない原因はなに?

「10代の女子はみんなエストロゲンがいっぱい分泌されているハズなのに、胸が小さい子がいるのはなんで?」と不思議に思っているアナタは、目のつけどころが良い!!

実はバストアップに関係しているのはエストロゲンだけではないんです。

エストロゲンが多く分泌されているのに胸が大きくならない原因

血流が悪いとバストアップしないというのはご存知?

血液には全身に栄養を行き渡らせる働きがあり、血流が悪いということは体の隅々(もちろん胸も!)まで栄養が行き渡りにくくなるということ。

さらにエストロゲンも血液の流れに乗って体内を循環しますから、血流が悪いというだけでバストアップには不利になってしまうんです。

逆に言うと、血流を良くすることで胸を大きくするための栄養やホルモンを、もれなく胸まで送り届けることができるんですよ♪

血流が悪くなる原因は?

でもどうして血流が悪くなるのでしょう?

「原因が分かれば対策がとれるのに!チクショー!!」

…というアナタも大丈夫。

みのりが優しく教えてあ・げ・る♡………(自分で言ってて引くわ~ 笑)

さて、気を取り直して!

血流が悪くなる主な原因は以下の4つ

  • 体の冷え

  • 偏った食生活

  • ストレス

  • 睡眠不足

まずは「体の冷え」について見ていきましょう。

人間が生命を維持するためには、脳や内臓を守るために常に体温を37℃前後に保たなくてはなりません。

ですから気温が低い時などは内臓などの重要な器官を集中して温めようとするため、手足や胸を温めるのは後回しになってしまうのです。

これが「体が冷えるとバストアップしない」理由ですね。

冷えの原因としては気温以外にも、血液を送るポンプの役目も果たす筋肉量が少なかったり、ダイエットによる栄養不足、ストレスによる体の緊張など、さまざまなものがあります。

お次は「偏った食生活」。

当たり前といえば当たり前、体は食べたものから作られます。

もちろんバストも同じ。

ビタミンやミネラル、炭水化物、タンパク質、脂肪など、バストは色んな栄養素から作られています。

ダイエットなどで栄養が足りていないと、バストは大きくなりません

そして「ストレス」。

人間はストレスを受けると緊張状態になり、交感神経の働きが活発になります。

交感神経は副交感神経と共に”自立神経”と呼ばれます。

交感神経には、スポーツや仕事の時などにバリバリ行動できるよう、血圧を上げたり心拍数を上げたりする役割があり、副交感神経はリラックスを司ると言えば分かりやすいかな。

この2つの神経はバランスが大切なのですが、ストレスが多い生活をしていると交感神経ばかりが活発になってしまいます。

交感神経が活発に働くと、血圧や心拍数を上げるアドレナリンの作用で血管が収縮します。

それで血行が悪くなってしまうのです。

最後は「睡眠不足」

ストレスと同じように睡眠不足によっても血流が悪くなります。

睡眠中は副交感神経が活発になってリラックス状態なので、血管が広がり血流が多い状態が続きます。

逆に睡眠不足だと交感神経が活発になり血管が収縮し、血流が悪い状態に。

ちなみに睡眠中に分泌される成長ホルモンには血液中の脂肪を燃焼させる効果があります。

睡眠不足だと血液中の脂肪が燃焼されずにドロドロ血になり、ますます血流が悪くなってしまうのです。

「体の冷え」「偏った食生活」「ストレス」「睡眠不足」。

この4つが血流が悪くなる代表的な原因なので、覚えておくと良いですね。

逆に血流が良くなりさえすれば、ご飯で食べた栄養やエストロゲンなどのホルモンがしっかりと胸に届く

血流を良くすることはバストアップへの近道だったんですね!

10代のあなたがバストアップするための方法

方法その1 無理なダイエットはしない

無理なダイエットをしているアナタ。バストアップできずに取り返しがつかなくなりますよ!

(実は私も食事を抜いたり無理なダイエット経験が……。今考えると、これも私のチッパイの原因だった 泣)

取り返しがつかなくなるというのは脅しではなく、ふわふわな美乳を作るためには絶対に栄養素が必要なのです。

特に胸を大きくするのにおすすめな栄養素が「タンパク質」「大豆」「ボロンを含む食材」の3つ。

タンパク質は女性ホルモンを作り出すための材料で、お肉やチーズ、乳製品などに多く含まれます。

大豆にはエストロゲンに似た働きのあるイソフラボンが入っています。

大豆をそのまま食べるのは難しいので、大豆を加工した豆腐や豆乳、納豆などがおすすめです。

イソフラボンは「いそふらボンッ!と胸が出る」と覚えましょう。

テストに出ます。

ちなみにソイプロテイン(大豆プロテイン)という、タンパク質と大豆が両方摂れちゃう一石二鳥なプロテインもあるので、興味のある方は試してみて♪

プロテインと言っても原料はただの大豆の粉なので、味は微妙だけどね(泣)

牛乳とかで割って飲むと、まだマシかも。

良薬口に苦し。

そして3つ目のバストアップ栄養素、ボロン。

ボロンはエストロゲンの分泌量を増やしてくれる成分です。

「おっぱいがボロンッと大きくなる」…というのが名前の由来、かどうかは知りません。

ボロンを含んだ食材の代表がキャベツ。また海藻類やアーモンド、リンゴなどにも入っているので、これらの食材を積極的に食べましょうね。

方法その2 夜更かしや睡眠不足はバストアップの大敵!

睡眠時間がどのくらい胸の大きさに影響しているのでしょう?

例えば全国で一番胸が小さい人の割合が多い埼玉県の女子高生たちは、睡眠時間も全国で一番少ないというデータがあります。

埼玉の学生(アタシも埼玉育ち…)は塾や予備校にかかっている費用も全国1位、通学時間の長さは全国2位(東京都内に通学する人が多い)、勉強時間は全国4位ですから、勉強で忙しい分だけ睡眠時間が削られているのです。

睡眠がいかにバストの成長に関わっているのかが分かるグラフがコレ。

(参考元:https://style.nikkei.com/article/DGXMZO04551080X00C16A7000000

夜の10時から早朝4時くらいまでが成長ホルモンが1番分泌される時間帯ですから、バストアップしたい方は少なくともこの時間帯だけはしっかりと寝ましょうね。

方法その3 適度な運動を心がける

バストアップには適度な運動も効果的です。

それは血行やリンパの流れを良くできるから。

人間には血管のほかにも、老廃物を運んだりウイルスや細菌をやっつける働きを持つリンパ液というものがあるんです。

怪我をした時に染み出してくる透明(もしくは黄色がかっている)な液体がありますよね?

あれがリンパ液。

リンパ液は全身に張り巡らされているリンパ管の中を流れています。

ただし、いくら運動がバストアップに良いと言っても、縄跳びなど胸が激しく引っ張られる運動はおすすめできません。

毎日のようにやり過ぎるとクーパー靭帯を傷ついて伸び、いつか垂れ乳になってしまう恐れもあります。

血行やリンパの流れのためにはウォーキングなど体に負担がかからない運動がおすすめ。

ちなみに厳しい部活のような何時間も続く激しい運動は、体脂肪を必要以上に燃焼させてしまい、最悪の場合バストダウンしてしまうことも…おぉ恐ろしい。

ですからバストアップには、体がポカポカするくらいの緩めの運動で十分ですよ♪

キツい運動は、なかなか続かないしね。

方法その4 猫背は10代のうちから治すべし!

猫背もバストアップにとっては大敵。

なぜかというと、猫背だとバスト部分が圧迫されて血行が悪くなってしまうのです。

私も昔は猫背でした♡(どんだけ胸に悪いことばっかやってたんだよ…泣)。

猫背が直ると2割増しくらいでシュッとして見えるので、男子にもモテます!たぶん。

また猫背の姿勢は頭が前に傾いている状態なので、頭や胸の重さが首や肩にかかり、肩こりや血行不良の原因になってしまいます。

猫背はクセになるとなかなか治りにくいので、10代のうちからしっかりと意識して直していきましょうね!

方法その5 肩・腰・脚などの冷えを克服しよう

この3カ所の冷えは、特にバストアップには良くありません

でもなぜ「肩」「腰」「脚」なのか。

肩は胸の重さを支えたり、胸と血管で直結している部分でもあります。

また肩周辺にはリンパ管もたくさんありますから、肩が冷えていてはバストに栄養が行き渡らなくなり、老廃物も上手く排出されません。

下の図を見てもらいたいのですが、肩の冷えは肩こりの原因にもなるのです。

(参考元:https://eve-melancholy.jp/stiffneck-bustup/

もちろん肩こり自体も肩の冷えの原因になりますから、悪循環の無限ループ(恐ろしい!)が始まります……

「ちょっと肩が冷えたかも」と感じたら、カーディガンを羽織るなど、肩を温めるようにしましょうね。

お次は腰。

腰が冷えるのも禁物です。

腰にある骨盤の内部には、人間にとって大切な内臓や、女性ホルモンを作り出す卵巣などが集まっています。

腰が冷えるだけで生理不順などの婦人病を引き起こしてしまうこともあるくらい。

そして脚の冷えにも注意しましょう。

下半身が冷えていると、上半身の血流やリンパの流れにも悪影響を及ぼします。

ふくらはぎの筋肉には血液を送り出すポンプ役目もあり、「第二の心臓」と呼ばれているほど大切な部分です。

脚の冷えが改善されるとバストアップはもちろん、美脚効果も期待できちゃいますよ♡

ところで「肩」「腰」「脚」を温めるとバストアップに良いというのはわかりましたが、これらの部分を効果的に温める方法は?

実は肩・腰・脚、上半身から下半身まで全ての冷えを改善させるためには半身浴やマッサージが効果的

さて、そろそろバストアップについての知識が身についてきたかな?

それではここからバストアップ実践編に移っていきます!!

10代女子にもバストアップマッサージは超効果的!

10代女子にすすめたいバストアップマッサージの方法を見ていきますよ。

私も実際に試して効果があったマッサージ法なので、やってみる価値は大いにアリ♪

ここでご紹介する「乳腺マッサージ」は初めての人でも簡単にできちゃうので、やり方を見ながら試してみてね!

  1. 左手を右のワキの下に当て、右の乳房の下→谷間→左の鎖骨の順に滑らせる。反対側も同じようにマッサージ。優しくさするように左右10回ずつ。
  2.       左手を右の乳房の上部、右手を乳房の下部に当てます。左手は脇に、右手は胸の中心へ、乳房の周囲を滑らせるようにマッサージ。こちらも優しくさするように左右10回ずつ行います。

これでおしまい。

「たったこれだけ!?」って声もありそうですが、ホントにこれだけ。

2ステップで、とてつもなく簡単だったでしょ?

マッサージは血管が広がっているお風呂あがりにやるのが効果的

さてさて、最後にマッサージ効果のアップが期待できるバストアップクリームを紹介していきますよ。

おすすめなのがLaChouChou(ラ・シュシュ)ナノプラスというクリーム。

(参考元:https://xn--tckha5n1aby0572e.net/

このクリームをおすすめする理由は、ラシュシュにはエストロゲンを分泌される成分が入っていないから。

10代女子はエストロゲンがドバドバ出ているので、サプリメントはエストロゲン過剰摂取の悪影響が出る、と先に説明しましたよね。

その点、ラシュシュにはプエラリア・ミリフィカ(エストロゲンを分泌する成分)が入っていないので、10代女子でも安心して使えるんですよ。

「胸が小さすぎるからマッサージの効果だけじゃ不安…」というアナタにもおすすめ♡

ラシュシュの成分で特に注目したいのが「ボルフィリン」と「セサフラッシュ」の2つ。

ボルフィリンには脂肪細胞を増やして肌を柔らかくする効果があるので、これで大きくて柔らかい胸を目指せますね。

ボルフィリンはユリ科の植物「ハナスゲ」の根に含まれている成分で、フランスのセダーマ社が特許を取得しています。

セサフラッシュは肌を引き締めてハリとツヤのある肌を作り出す成分。フランスのセピック社が特許を取得していて、ゴマ由来の成分です。ちなみにラシュシュは楽天ランキングや某人気口コミサイトで1位も獲得している大ヒット商品。リンクを貼っておくので、アナタもぜひラシュシュを使ってみてくださいね☆

【LaChouChou(ラ・シュシュ)ナノプラス】

購入はこちら

「バストにハリが出てきた」という意見が多く見られました。

ただし1カ月くらいの使用ではあまり効果が見られない方もいたので、できれば3カ月~半年以上は続けたいです。

ちなみに何年も根気よく続ければ、私のように3カップ大きくなるのも夢じゃない!!

「バストは1日にして成らず」ですので、ラシュシュで気長にマッサージしてくださいね☆

バストアップのマッサージについてもっと知りたい方はこちらも読んでみてください!

「胸を大きくするマッサージ方法」って、知ってますか?自分でできて、お金もかからなくて、しかも「年齢に関係なく」効果が期待できるんです。知らなかったアナタ、もう成長期じゃないんで…と諦めモードのアナタ。この記事を読んで、とにかく実行してみて♪


まとめ

10代には10代に合ったバストアップ法があるのです。

エストロゲンやイソフラボン、ボロンにクーパー靭帯……初めて聞いた用語もあるかもしれません。

胸を大きくする方法をイロイロ見てきましたが、一気に全部を実行するのは、けっこう大変。

ですから「私は体を冷やさないよう気をつけよう」「まずはマッサージからやってみよう」など、1つずつ取り組んでいくのがオススメ。

何か1つのことを続けて、それが習慣になったらまた1つと、徐々に増やしていけば良いのです。

バストアップで困ったときは、またこのサイトを参考にしてみてくださいね。

みのりんはいつでもアナタの味方ですよ♡

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