ちくびが痛い原因は?もしかしたら病気?痛みの対処法を紹介 | Chicoli(チコリ)

ちくびが痛い原因は?もしかしたら病気?痛みの対処法を紹介

ちくびが痛い原因は?もしかしたら病気?痛みの対処法を紹介

触るとちくびが痛いのはナゼ?原因と対処法

こんにちは!チコリ編集長のみのりんです。

皆さんはちくびが痛くなったことはありますか?胸のまわりの痛みって、女性は結構敏感になるものですよね!中でもちくびに痛みを感じるという女性も多くいます。

調べてみるとちくびが痛くなる原因にはいろいろなものがあることがわかりました。

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みのりん
全く心配のないものから、ちょっと気をつけておきたいものまでさまざまな原因があったんです。これは知っておきたい情報です。
  • 調べたサイト数⇒72サイト
  • 産婦人科医への電話リサーチ⇒3人
  • 医学書〜雑誌まで読んだ書籍⇒26冊

今回は原因と対処法を、体の時期別に分けてみることにしました。まずは自分の体にどんなことが起こっているのかを知るためにも、原因を見ていきましょう。

ちくびが痛くてちょっと不安に思っている人にも見てもらえればと思います。

ちくびの痛み【生理前・排卵期】

生理前や排卵期は女性の体に変化が訪れやすい時期。この時期にちくびの痛みを感じる人も多いです。

原因と症状

生理の約10日前ぐらいになると胸が張るという人も多いですが、その他にもちくびがちょっと触れたり擦れたりしただけで痛いと感じる人もいます。これは黄体ホルモンが関係しています。

排卵期を終えた排卵後に黄体ホルモンは分泌されます。黄体ホルモンには妊娠や出産後の準備として乳腺の発達をもたらす作用があります。これにより生理前に乳首の痛みを感じやすくなる人が増えるのです。

またこれと同時に黄体ホルモンの分泌量が多すぎたり入れ替わりが上手く出来ていないと、月経前症候群の症状が強くなる場合もあります。

対処方法

月経前症候群による乳首の痛みは下の方法で予防できます。

野菜中心の食生活にする

脂肪分の多い食事は、胸の痛みを引き起こしやすくなります。反対に野菜に含まれているビタミン類やミネラルは月経前症候群を緩和する働きがあることがわかっているので生理前の食生活は、できるだけ野菜中心の生活にするのがおすすめです。

カフェインの過剰摂取を控える

カフェインには血管を拡張させる働きがあります。乳首が痛くなっていると血管が広がるだけでも痛みを感じやすくなっているので、過剰摂取は控えます。

血流を良くする

ちくびが痛くなることの理由の一つとして、血流が悪くなっている場合もあります。生理前は水分を体内に溜め込もうとする時期なので、血流が悪くなると胸の痛みも強くなってしまいます。

冷えはむくみをさらに悪化させてしまうので、できれば冷たいものの摂取は控えるのがいいでしょう。

体を温める効果のある食材を、食事に取り入れるのもおすすめです。また胸の周りをマッサージしてめぐりを良くするのもおすすめです。

胸が張って痛いと思うので、優しくなでるようにマッサージするのがポイントです。

姿勢を良くする

姿勢が悪い人は血行も悪くなりがちです。血行が悪くなるとちくびが痛む原因に繋がるので、できれば普段からいい姿勢でいられるように意識しておきましょう。

ストレスを溜め込まない

生理前の時期はイライラしてしまいがちですが、ストレスを軽減することも、ちくびの痛みの軽減につながります。お風呂にゆっくりつかったり好きな香りのアロマを使ってみたりするのも効果的です。

運動をする習慣を持つ

運動をすることで、体の血流も良くなりますし、ストレス発散にもつながります。自分のペースにあった運動をみつけてみましょう。

ちくびの痛み【成長期】

成長期にちくびの痛みを感じる子供もいます。しかもこれは男女ともに起こる場合があります。

原因と症状

10代の成長期に起こるちくびの痛みは、ちくびがジンジンしたりチクチクしたりという症状です。これは成長に伴う急激なホルモンバランスの変化によるものです。

成長期は女性ホルモンの分泌量が急に増える時期です。これによりちくびに痛みを感じる人も少なくありません。また成長期の男子もちくびの痛みを感じることがあります。成長期は男性でも女性ホルモンが増えるからです。

対処方法

成長期に起こるちくび痛は、ほとんどが成長痛によるものなので特に深く悩む必要はないと考えていいでしょう。

ちくびが痛いと感じる期間は人によってそれぞれで、長ければ4年ほど続く人もいますし、数カ月の場合もあります。

これは大人になるための準備と思って、あまり気にしすぎないほうがいいです。成長期の乳首痛は、成長期が終わる段階で自然になくなっていきます。

同時期に胸にしこりを感じる場合もありますが、これも乳首痛と同様でバストが成長するにあたり起こっていることなので、自然になくなっていくことがほとんどです。

ただしあまりに不快な痛みが続いたり不安を感じる場合は、もしかすると稀に病気が隠れている可能性もあるので一度医師に見てもらうことをおすすめします。

ちくびの痛み【妊娠初期】

妊娠初期にもちくびの痛みを感じる人が多いです。

原因と症状

妊娠初期におこるちくびの痛みでは、痛みを感じたり痒く感じることが多いです。またちくびが今までよりも敏感になっっていて、下着などで擦れるだけでも痛みを感じやすくなってしまうことも。

人によってその症状はさまざまで、ちくびの先端が痛くなったり、根元のところがいたくなったりとさまざまです。

妊娠初期におこるちくびの痛みの原因は、ホルモンのバランスが急激に変化しているためです。女性は妊娠をすると、赤ちゃんを体の中で育てていくために、急激に変化していきます。

女性ホルモンである黄体ホルモンや卵胞ホルモンの分泌を増加させ、子宮を柔らかくして赤ちゃんが成長しやすくしたり、母乳をつくるために胸が大きくなります。

ちくびが痛くなる原因は、乳腺を発達させようと女性ホルモンの分泌が増加しているためです。

ちくび痛以外の症状として、ちくびや乳輪が黒ずんできたり、乳輪が大きくなる、白いカスやぶつぶつがでてくることもあります。

対処方法

妊娠初期のちくびの痛みは生理的な現象によるもの。ただしあまりに痛みが強い場合は、痛いところに冷たいアイスノンや氷をあてると楽になります

炎症による痛みなので、温めるのはよくありません。妊娠初期のマッサージは、子宮を収縮させてしまう可能性があるので、控えましょう。

下着選びも重要です。胸が急激に変化をする時期なので、妊娠前につけていたブラジャーがあっていない可能性があります。

ワンサイズ大きいブラにしたり、ノンワイヤータイプのぶらやハーフトップなどで、優しく保護してあげるだけでも痛みの軽減につながります。

あまりにちくびが痛い状態が続いていたり、熱を持っていると、もしかすると乳腺炎になっている場合があります。ちょっとおかしいなと感じた場合は、かかりつけの産婦人科に相談してみることをおすすめします。

ちくびの痛み【授乳中】

授乳中にもちくびは痛くなります。対処方法を知っておけば安心です。

原因と症状

授乳中のちくび痛の原因は、赤ちゃんがおっぱいを吸うことでおこる乳頭の亀裂や痛みによるものがほとんどです。生まれたばかりのあかちゃんは、一生懸命お母さんのおっぱいを吸おうとします。

赤ちゃんの生命力を感じ、お母さんにとっても幸せな時間なのですが、赤ちゃんもお母さんも授乳に慣れていない時は、ちくびが痛くなることが多いです。

また赤ちゃんに歯が生え始めてくると、歯のむずむずしたのが慣れなくて乳首を噛んでしまうことで傷が出来る場合もあります。

傷が入ったちくびは、触れるだけでも痛いですし、次にあかちゃんに授乳をさせるときにも痛みを感じやすくなります。

症状が悪化すると細菌が傷口からはいって乳腺炎になる可能性もあります。

対処方法

飲ませ方

最近では産院で母乳の飲ませ方をしっかりと指導してくれるところも増えましたが、赤ちゃんにおっぱいを飲ませる時、ちくびだけを吸っている状態が続くと、ちくびに傷ができやすくなります。

さらにあかちゃんもしっかりと母乳が飲みにくい状態となっている場合もあります。

正しい飲ませ方は、乳房ごとしっかりと含ませてあげる方法です。こうすることで母乳の出もよくなりますので、赤ちゃんにとってもいいことです。

乳首ケア専用クリームを使う

授乳中でも安心な乳首ケア専用クリームを塗るのも対処の一つです。乳頭専用のクリームで、赤ちゃんの口に入っても問題ない成分で作られています。

このクリームを乳首に塗って、ラップで覆ってパックした状態を作ることで保湿力があがり、効果が期待できます。

おすすめのクリームをピックアップしてみました。

ピュアレーン100

\母乳で育てたいママのおっぱいをサポート/

Source: 公式サイト

ピュアレーン

  • 編集部評価:★★★★★総合90点
  • 価格:1,080円
  • 内容量:7g
  • メーカー:medela

授乳中に傷ができたり、乾燥した乳首に使える保湿力の高いクリームです。クリームを塗った後でもそのまま授乳もできます。おっぱいのケアとして人気の高いアイテム。

授乳中だけでなく、妊娠中の乳首や乳輪のケアにも使えます。

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ランシノー

\天然成分で作られた保湿クリーム/

Source: 公式サイト

ランシノー

  • 編集部評価:★★★★総合88点
  • 価格:1,000円
  • 内容量:10g
  • メーカー:柳瀬ワイチ

羊の毛に付着している天然のオイルを主な成分として作られているクリームです。硬くなっている皮膚を柔らかくする働きを持っていて、授乳で乾燥しがちな乳首をしっかりと保湿しケアしてくれます。

ママだけでなく、赤ちゃんにも使えるクリームです。

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ニプルベール

\デリケートなちくびを守る/

Source: 公式サイト

ニプルベール

  • 編集部評価:★★★★総合87点
  • 価格:1,296円
  • 内容量:8g
  • メーカー:ナチュラルサイエンス

母乳育児を目指すママのために作られた乳首のケアクリーム。羊の毛の脂を使用し、低刺激に作られているので、クリームを塗った後に赤ちゃんが授乳しても安心です。

乳頭にしっかりと密着するクリームなので、乾燥からちくびを守ります。

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ちくびの痛み【更年期】

成長期や妊娠中だけでなく、更年期にもちくびの痛みを感じることがあります。

原因と症状

更年期の乳首痛の原因は、卵巣機能の低下によって女性ホルモンが急激に減少しホルモンのバランスが乱れるためです。

ホルモンバランスがとれている時は、黄体ホルモンと卵胞ホルモンがバランス良く分泌されていますが、更年期にホルモンバラスが乱れると黄体ホルモンの分泌が増え、卵胞ホルモンが減ってしまいます。

黄体ホルモンには乳腺の血管を拡張させる働きや、乳腺組織を増やす働きがあります。これによりちくびが痛くなってしまったり、胸にハリや痛みを感じるようになります。

症状もこれまでとどうよう、ちくびが擦れていたくなったりジンジンするような痛みがあります。

対処方法

更年期のちくび痛を解消するには、まずはホルモンバランスの乱れを直すことが大切です。早寝早起きをし、バランスの良い食生活をおくることは大前提ですが、食事では大豆イソフラボンを含む食生活を心がけることも大切です。

大豆イソフラボンには女性ホルモンの分泌を整える作用がありますので、積極的に普段の食事から取り入れていきましょう。

ちくびの痛み【ストレス】

ストレスでも乳首痛は起こります。何が原因かみていきましょう。

原因と症状

ストレスを大きく感じていると、人は自律神経が乱れやすくなります。自律神経が乱れるとホルモンバランスが乱れやすくなります。

乳首が痛む原因にはこれまでも書いてきましたが、ホルモンバランスが乱れていることがほとんどです。ストレスを溜めないように生活することが大切です。

対処方法

ストレスによるちくびの痛みをなくすには、ストレスを軽減することが一番です。しかし最近はストレス社会と言われているようにストレスをうけやすい世の中になっています。

そんな中でもちょっとしたことを心がければ、ストレスを軽減できることができます。

  • 睡眠をしっかりととる
  • 適度な運動をする
  • 健康的な食生活を送る
  • 趣味を見つける

普段の生活のなかでこれらを意識して生活をするだけでも、ストレスの軽減につながります。また友人と話をしたり、たまには何もしない時間をつくってみるのもおすすめです。

ちくびの痛み【病気】

ちくびの痛みはホルモンバランスが関係しているものがほとんどでしたが、もしかすると病気が隠れている場合もあります。

ちくびが痛くなる病気

乳腺炎

おっぱいにある乳腺が炎症を起こしてしまっている状態のこと。

出産直後や母乳をあけるのに時間があいた時や、片方だけにかたよって母乳をあげている、母乳の飲み残しがあるときに母乳が乳腺にたまってしまい、炎症を起こしてしまうものや、傷口から細菌が入って炎症をおこすものがあります。

症状としては、おっぱいが熱くなってしまったり、しこりができている、発熱、頭痛、関節痛、おっぱいが赤い、押すと胸が痛い、黄色の母乳がでる、おっぱいが硬いなどがあります。

乳腺症

乳腺症は乳腺に起こる病気で、ホルモンバランスが崩れることが原因です。30代から50代の女性の発症率が高いです。

症状としては、生理前位にちくび痛や乳房に痛みをかんじやすくなったり、痛みのある柔らかいしこりがでてきます。

乳腺症は乳がんと症状がにているため検査するには、乳がんではないかどうかを調べる必要があります。検査ではマンモグラフィ検査や超音波検査、針生検をすることが多いです。

湿疹

ちくびに湿疹ができる原因は、アトピー性皮膚炎によって湿疹がでている可能性があります。アトピー性皮膚炎を持っている人は、ちくびにも湿疹ができやすいといわれています。

症状は乳頭が痒い、衣類に擦れて痛みが出る、といったことがあります。

接触性皮膚炎

接触性皮膚炎は、衣類に使用している漂白剤や洗剤、石鹸などの刺激によっておこっていたり、アレルギー性皮膚炎が原因で起こっている場合があります。

刺激により湿疹やかぶれがおこり、痒いみを伴います。パジェット病との区別がむずかしいことがあります。

乳腺繊維腺症

乳腺繊維腺症の原因はまだわかっていません。

症状はちくびにしこりができます。10代~30代なかばまでに多く見られ、特徴としては胸に硬くて丸い1~2㎝くらいのコリコリした小さいボールができます。

乳がんとの識別が難しい場合が多いですが、乳房にできるしこりの8割は乳腺繊維腺症であることが多いです。

パジェット病

パジェット病はちくびや乳輪にただれたような湿疹が見られるしょうじょうのことで、乳がんの種類の1つです。初期症状は、ちくびや乳輪のまわりにかゆみ、紅色の湿疹ができます。

その後、ちくびの形が変形していき、症状が進行すると、湿疹やただれがひどくなります。乳がんの中でも転移が比較的少ないものなので、早期に発見治療を行えば、完治が期待できます。

乳がん

女性が胸に違和感を感じて一番心配するのは、乳がんです。ちくびに見られる乳がんの症状は、ちくびから血液がまじった茶褐色の分泌物がでたり、湿疹やただれがでることがあります。

その他にも、乳腺に痛みがなく、あまり動かないざらざらとした感触のしこりができたり、月経周期に関係なく長期的に乳房に痛みを感じることがあります。

その他にも乳房が赤く腫れたり、毛穴が目立つようになる、乳頭の陥没、脇の下にしこりやはれがでることがあります。

対処方法

乳腺炎

乳腺炎は授乳期間中の女性におきやすいです。授乳が原因となっていることもあるので、左右交互に母乳を赤ちゃんにしっかりと与えることが大切です。

赤ちゃんの母乳を上げる時の抱き方をこまめにかえてみたり、母乳の飲みが悪いときは搾乳するのもおすすめです。

またブラジャーなどでおっぱいを圧迫すると、乳腺炎になりやすくなるので、できれば授乳用のブラジャーをつけたり、締め付けのないものを使用しましょう。

さらにバランスのとれた食生活を送ったり、こまめに水分を摂取するのも対処方法の一つです。

乳腺症

乳腺症は、ホルモンバランスの乱れにより乳腺に症状がおきているのがほとんどです。そのため特別になにか治療をするということはありません。

痛みがひどくなければ、経過観察で十分ですが、痛みが強い場合は、一度医師に診察してもらうことをおすすめします。もし不安に感じている場合も一度医療機関を受診しましょう。

その他の対処方法としては、ホルモンバランスが乱れないように生活習慣や食生活を見直してみるのもいいでしょう。さらに脂肪分の少ない食事にしたり、カフェインの摂取を控えるのも効果が期待できます。

湿疹

刺激物質を避け、ちくびの保湿をしっかりすることが大切です。

接触性皮膚炎

原因となる物質をとりのぞくことが大切です。そのためには何が原因で湿疹で皮膚が炎症しているのかを知る必要があります。

皮膚が痒くてもかきむしらずに、原因物質をとりのぞき清潔に保つことが改善につながります。

乳腺繊維腺症

健康にリスクがあるわけではないので、治療の必要は基本的にありません。気づけばなくなっているということがほとんどです。

ただし乳がんとの区別が難しいため、不安に感じた場合は、一度医療機関の受診をおすすめします。

パジェット病

がん細胞を切除することが主な方法です。その他にもレーザー治療や抗がん剤、凍結療法などがありますが、症状や部位によって異なります。

乳がん

早期治療が必要です。乳がんの場所によってはどれくらい切除をするか、乳房を温存するのかは症状の進行具合によって異なります。

早めに発見するためにも、乳がん検査を毎年うけるようにしたり、ちょっとした違和感を感じたら医療機関を受診しましょう。

ちくびが痛い時は何科へ行く?

ちくびが痛いと感じた時に受ける医療機関を調べました。

まず婦人科へ

女性の場合、ちくびに痛みを感じたら、まずは婦人科を受診してみましょう。またちくびに湿疹など皮膚の炎症が出ている場合も、皮膚科ではなく婦人科の受診をおすすめします。

デリケートな部分であるということ、皮膚の炎症がもしかすると病気のサインの可能性もあります。婦人科であれば、そういったことも対処してくれますので、まずは婦人科を受診しましょう。

男性で痛みを感じている場合は、外科や乳腺外科があるところがおすすめです。

原因がわかったら正しい対処法で痛みを軽減しよう

ちくびに痛みがでるさまざまな原因を調べてみました。ちくびの痛みはホルモンバランスにより起きているのがほとんどですが、もしかしたら大きな病気が隠れている場合もあります。

思い当たる原因の対処方法をしてみても、改善されない場合や少しでも不安に感じる場合は、医療機関を受診してみましょう。

診察をうければなにが原因かがわかり安心もできますし、病気が早期発見できる場合もあります。

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