大きい乳輪は恥ずかしい?乳輪縮小術から理想の乳輪事情まで徹底解説!

大きい乳輪は恥ずかしい?乳輪縮小術から理想の乳輪事情まで徹底解説!

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目次

  • 私の乳輪大きすぎ!どうしたらいいの?
  • 乳輪に関する情報まとめ
  • 乳輪が大きい理由とは?
  • 自分でできる!乳輪を小さくする方法
  • 乳腺外科、形成外科、美容整形外科での乳輪縮小手術
  • 乳輪縮小術についての疑問にお答えします!【Q&A】
  • どこがいい?バスト整形クリニックや医師の選び方
  • 手術以外の治療もある!最新の治療法
  • 【番外編】男性なのに乳輪が大きくなってしまう症状がある?!
  • 大きい乳輪をチャームポイントにしてしまおう!

私の乳輪大きすぎ!どうしたらいいの?

なかなか他人に見せる機会はないけど、「乳輪が大きすぎてハーフカップの下着やビキニからはみ出ちゃう」とお困りの人は多くいるのではないでしょうか?大きい乳輪だと温泉や友達とのお泊り旅行、彼氏とラブラブな時間で恥ずかしい思いをする人も多くいると思います。

パンダのような形だし、ちょっと老けて見えてしまうとコンプレックスに感じてしまうこともあるようですね……。「乳輪が大きい人はどうしたらいいの?」「小さくする方法はないの?」という方、今回は乳輪を小さくする方法や乳輪に関するちょっとした豆知識をチコリ編集長・宗みのり(みのりん)が​教えちゃいます!

乳輪に関する情報まとめ

​まずコンプレックスを解消するには、基礎知識を知ること!乳輪がなぜ大きくなってしまったのか。本当にあなたの乳輪が大きいのかチェックしてみる必要がありますよ。”どうして?””なぜ?”をどんどん突き詰めて行きましょう!

理想的な乳輪とは

皆さんが理想とする乳輪のサイズはどのくらいですか?もしかしたら、理想的な乳輪なのに大きい!と感じているかもしれませんよ。さて、乳輪は大きさ・形・色の3つの要素によって判断されます。日本人女性の理想的な乳輪は、大きさが直径3cm~3.5cm、形は左右対称の正円形、色はうっすらとしたピンク色といわれています。

体格やバストの形、バランスによって変わってくるけど、理想的な乳輪の大きさは以上となります。ちょっと恥ずかしいかもしれないけど、アナタの乳輪はどうなのか測ってみては?​

日本人女性の乳輪の平均的な大きさは直径4cm程度

直径3cm~3.5cmが理想の大きさとあったけど、日本人女性の平均的な大きさは直径約4cmということがわかっているのです。理想の大きさと比較するとやや大きめとなっているのが特徴です!直径5cm以上となってくると、若干大きめの乳輪といえるでしょう。乳輪が大きい人の中には、直径7~10cmほどある人もいるようです。そのように乳輪が大きい人のことを「乳輪肥大」といいます。

数字はあくまでも目安!一番は気になるか、気にならないかが大事だと思うわ♪

外国人も乳輪の大きさは日本人と同じ

日本人女性の平均的な乳輪の大きさはわかりましたね。それでは外国人女性の乳輪の大きさはどうでしょうか?体格が日本人女性よりも大きいため、乳輪も比較的大きくなるんじゃないの?と思いますよね。結論、意外と外国人女性の乳輪は日本人とほとんど変わりません。平均では約3.8cmといわれています。なので、日本も世界も乳輪の大きさは変わらないということを頭に入れておくといいでしょう!​

男性の乳輪の平均サイズは2.5cm程度

一方、男性はというと乳輪の大きさは2.5cmとなっています。見てもわかるけど、女性よりも約2cmほど小さくなっているのが特徴。ちなみに乳首の平均的なサイズは直径1cm程度でかなり小さくなっています。なので、4cmや5cmの乳輪の女性を見るとちょっとびっくりしちゃって抵抗を感じてしまうのですね。​

乳輪の色

理想的な乳輪の色はピンク色だと言われるけど、きっとほとんどの女性は「そんな乳輪って本当にあるの?」と疑問に思うでしょう。そう、黄色人種である日本人のバストトップは茶色い人が多く、ベージュから濃い茶色と様々。それでも個人差があるから、〇〇色とは断定しにくいものとなっています!

なぜ、人によって乳輪の色が違うかというと、カンタンに言えば肌の色を決めるメラニン色素の量が異なるからです。メラニン色素の量が多い人は濃い茶色になってしまうし、逆に少ない人は薄くピンク色に近いものになります。例えば、メラニン色素の量が少ない西欧人などは、乳輪の色はピンクが多いと言われています。

また、メラニン色素の量以外でも乳輪がピンク色かそうでない判断するかできます。日焼けして肌が焼けやすい人は乳輪の色は黒い人が多く、逆に肌が赤くなってしまう人はピンクの人が多いと言われています。体質をみていけば、自分が黒い方なのかピンクに近いほうなのか知ることができますね。​

乳輪の形

理想的な乳輪の形はバランスの良い正円形でしたね!もちろん、世界中には丸い人もいれば楕円形や歪んだ丸い形の人もいます。なかなか見かけることはないけど、長方形の形をした乳輪の人もいらっしゃるようです!大きさも色も形も個人差があり、なかなか理想的な乳輪を持っている人は少ないということです。あなたの乳輪は理想に近いものでしたか?それとも、理想とは少しかけ離れていましたか?​

乳輪が大きい理由とは?

​「なんでこんなに私の乳輪が大きいの?!」という方、まぁまぁ落ち着いてください。ちゃんと乳輪が大きい理由をみのりんが解説していきますから!​

妊娠出産による女性ホルモンの影響

​乳輪が大きい理由の一つには、娠出産による女性ホルモンの影響があります。赤ちゃんに母乳を与えるために女性ホルモンが働き、体が少しずつ変化しているのです!人によっては500円玉よりも大きくなることがあるみたいだけど、それは女性ホルモンの影響なので、女性であれば誰でも通る道なんだとか。​

授乳による刺激

赤ちゃんに授乳することによって刺激され、乳輪が大きくなる人もいます。授乳が終われば元に戻るのがほとんどだけど、中にはそのままの人もいるようです。出産経験がある人で乳輪が大きい人は、授乳による刺激が関係しているかもしれませんね!​

衣服などの摩擦による刺激

​ブラジャーを着けていない女性をたま〜に見かけます。しかし、こんなところにも落とし穴が!実は衣服の摩擦で刺激され、乳輪が大きくなることもあるようです。乳輪が大きいと悩んでいる人は、もしかしたらブラジャーを着けずに寝ていたり、そのまま洋服を着たりしているのではないでしょうか。​

遺伝

​顔や体格の遺伝があると同様、乳輪の大きさにも遺伝が関係する場合があります。母親、あるいは祖母の乳輪が大きいと遺伝で自然と大きくなってしまう可能性が考えられます。気になる人はさりげな〜く親に聞いてみるといいでしょう!​

自律神経のバランスの崩れ

​「乳輪が大きくなってしまった!」という人の中には、ストレスや生活習慣の乱れが影響して自律神経のバランスが崩れてしまう人もいます。日常の生活に不満を感じていると、乳輪にも悪影響を及ぼす可能性があるので注意しておきましょう!​

自分でできる!乳輪を小さくする方法

​今までいろんな方法で乳輪を小さくしようと試みてきたけどダメだった……。そんな人いるかと思います。乳輪が大きい人の悩みを解消すべく、事前に調べてきちゃいました!しかも、自分でできちゃう方法なので諦めないで試してみてね!

自律神経の乱れを整える!

まずは、乳輪が大きくなってしまう理由でも挙げられていたように、自律神経の乱れから整えることを意識しましょう。日々のストレスや疲れによって自律神経が乱れてしまうから、まずは以下の点を守って生活習慣を整えてみるといいと思いますよ♪

  • ​寝不足だな〜と思う方は【睡眠】をしっかりとる
  • 仕事で疲れている方は【運動や趣味でストレスを発散】する
  • 【栄養バランスの良い食事】を摂る

市販の美白クリームで色を薄くして目立たなくする

乳輪の色が気になる人は、市販の美白クリームで色を薄くするのもいいでしょう。乳輪も肌と同じように、メラニン色素によって色が変化します。美白クリームを肌に塗って白くなると同様に、乳輪に塗って白くすることもできるかも!そこで、オススメの美白クリームが口コミで人気の「ホワイトラグジュアリープレミアム」。乳首専用の美白クリームとなっていて、多くの人から高い評価を得ているようですよ♪

ホワイトラグジュアリープレミアム

最近ちょっと乳首の色が濃くなってきたから、みのりんも「ホワイトラグジュアリープレミアム」使ってみようかなって思うの!

メラニン色素の分泌を抑える

乳輪が黒くなる原因でもあるメラニン色素。どうやってメラニン色素の量を少なくさせるのかというと、【規則正しい生活】【食生活】を意識することです。十分な睡眠、十分な食事ができるよう心がけるようにしましょう!

特に食事は大事♪メラニン色素の分泌を抑える栄養素はビタミンC・ビタミンE・βカロテンなど。これらの栄養素が含まれているのはにんじんやほうれん草、小松菜などがあります。積極的に食事で取り入れるよう意識してみて!​

乳腺外科、形成外科、美容整形外科での乳輪縮小手術

​自分でどうにしようとしても、なかなか乳輪が小さくならなかった時は乳腺外科、形成外科、美容整形外科などのクリニックで乳輪縮小手術をすることをオススメします!手術を考えている人は、以下を参考にしてみてみてね♪​

乳輪縮小術の種類

​​乳輪縮小手術には、外側切開法と内側切開法の2種類があります。手術法が異なるから、しっかりと確認しておきましょう!​​

​種類​​手術法​​手術後の症状​​​​​どんな人にオススメ?​​​
外側切開法​​​​乳輪の外側を切開する​​​外側切開法は乳輪と乳房の境目がはっきりするため、傷跡が目立ちやすい​​​乳輪が極端に大きい人(直径6cm以上)にオススメ​​
​内側切開法​​​乳輪の内側(乳首の根元)を切開する​​内側切開法は傷跡は目立たない​​​​​乳輪の大きさが4~6cmの人は内側切開法がオススメ​​

乳輪縮小術の料金

乳輪縮小術を行うのに必要なコストも気になるでしょう。クリニックによって違うけど、片胸であれば10~20万円ほど、両胸であれば20~40万円ほどと言われています。乳輪の大きさを変えるだけでもこんなに多額な料金がかかってしまうけど、コンプレックスが解消されるから、乳輪縮小術をする人が増えているみたい!

乳輪縮小術の流れ

乳輪縮小術の一連の流れも気になるかと思います!カンタンに紹介しちゃいますね♪

  1. ​​局所麻酔を行う
  2. 乳輪を放射状に切除していく
  3. 皮膚を寄せて縫合する

どう?これだけ見ると超カンタンに終わってしまうことがわかりますね。ちなみに手術にかかる時間は平均で2〜3時間となっています。また、手術を終えて入院することもあるけど、クリニックによっては日帰りが可能なところもあるそうです!

手術をすることにマイナスイメージを持つ人もいると思うけど、そんなことは全くありません。乳輪縮小術をすると、乳房の皮膚面積が小さくなるためバストにハリが出るといった効果もあるようです♪​

術後の経過

乳輪縮小術が終了すると、傷は10日ほどで自然に治っていきます。抜糸は1週間から10日後に行うので、それまでは多少の違和感はあると思うけど、慣れると気にならなくなってきます!また、腫れや内出血の跡は1ヶ月ほどで消えていくので安心でしょう♪シャワーは、手術翌日〜3日後から可能みたいですよ!

手術後は1ヶ月間だけ我慢していれば大丈夫!「乳輪をどうしても小さくさせたい!」「すぐに乳輪を小さくさせたい」という人は思い切って手術するのもありでしょう。​​

乳輪縮小術についての疑問にお答えします!【Q&A】

​ちょっと待ってぇぇ!そこのアナタ、乳輪縮小術は手軽で低コストでできるけど安易に捉えるのはかなり危険性が高い!今一度、乳輪縮小術についてよく考えてみて!Q&A式で乳輪縮小術についての疑問にみのりんがお答えしていきます。​

乳輪縮小術におけるリスクとは

手術を受ける上でリスクが全くないとは言えません。ほとんどの手術は成功に終わりますが、稀に手術失敗といった事例もあります。乳輪縮小術のリスクには以下のようなことがあるということを頭に入れておきましょう!​

気を付けて!乳輪縮小術のリスク

  • ​​手術後、傷跡が残ることがある
  • 縮小の具合が左右で異なり、アンバランスになってしまうこともある
  • 乳頭が平坦になってしまうこともある
  • 希望よりも小さくなりすぎてしまうこともある
  • 乳輪の傷からばい菌などが入ってしまい、炎症を起こすことがある
  • 再度肥大してしまう可能性もある

痛みはある?

乳輪縮小術では、手術前に麻酔を打つので痛みはほとんどないと言っていいでしょう。だけど、手術後は麻酔が切れてしまうので触れるとちょっと痛みを感じることも。眠れなくなるほど痛くなるということはないので、安心してください♪​​

入浴はいつからできる?

入浴が可能なのは抜糸した翌日から可能です。シャワーだけであれば、さっきも話しましたが、手術の翌日から可能となっています。何日もシャワーせずにいると汚れがたまって嫌な思いをすると思うから、シャワーのみでお風呂に入ることをオススメしますよ!​​

仕事や家事はいつからできる?

乳輪縮小術は、2〜3時間で手術が終わり、入院することもなく1日で終わってしまいます。なので、仕事や家事に影響が出ることはよっぽどな限りないでしょう!事務仕事や家事であれば手術の翌日から可能だけど、体を使う仕事であればちょっと厳しいかなと思います。手術をする際は、翌日が仕事休みの日に合わせるといいでしょう♪​

運動はいつからできる?

手術後は無理に運動をすると非常に危険です。せっかく手術して乳輪を小さくしたのに、再度戻ってしまう可能性があります。抜糸していない状態での運動は危険なので、極力避けることをオススメします。ガッツリとした運動は抜糸後に行うようにしましょう!​​

不感症になることは?

不感症になることは滅多にありません。縫合した部分が一時的に感覚が鈍くなることがあるそうだけど、それは麻酔の影響ともいえるでしょう。普通であれば、自然と元の感覚が戻ってきます。もし「不感症かもしれない!」と感じたら、クリニックに相談してみて!​

将来授乳に影響はない?

乳輪縮小手術は乳管を触ることはないので、授乳に問題はないかと思われます。将来のことが不安であれば、妊娠・出産後、落ち着いてから手術を受けるといいと思いますよ!授乳で乳児に影響があると思うと不安に感じちゃうしね……。​

どこがいい?バスト整形クリニックや医師の選び方

​手術するクリニック選びも非常に大切!キレイな乳輪を手に入れるかそうでないかはクリニックと担当医師にかかっていると言っても過言ではありません。「でもどうやって探せば良いの?」と思う人もいるでしょう。ちょっとしたコツ教えちゃいます!​

高度な技術と十分な知識と経験、また美的センスも必要

​手術をする人に覚えていてほしいことは、高度な技術と十分な知識、そして数々の経験をお持ちの医師を選ぶということ!経験が浅い医師だと成功する確率は少なくなってきます。乳輪縮小術だと美的センスも問われるので、しっかりと見極めてくださいね!​

名医の判断基準

「でもどうやって……。」「なかなか見つからない!」と悩む場合は、一度ここでチェックしてみて!全ての条件をクリアしていれば、アナタの名医としてお願いしちゃいましょう。

  • 医師の経歴・学会発表など様々な経験をしているか
  • カウンセリングの時に顧客目線でシミュレーションをしてくれたか
  • 実際に治療を受けた人の体験談で評判が良いかどうか
  • カウンセリング時の対応が丁寧か
  • 術後も責任をもってケアをやってくれるか

 名医をしっかりと見極めることが、理想の乳輪を手に入れるための近道になりますよ!全ての条件に当てはまる名医を見つけちゃってね♪

手術以外の治療もある!最新の治療法

美白クリームで色を薄くして目立たなくする

クリニックで処方している美白クリームもかなり効果があると言われていますね。市販の美白クリームもいいと思うけど、クリニックでもらうものの方がなんだか信憑性が高く感じるのでは?

美白クリームにはトレイチノン、ハイドロキノンの成分が含まれているから体にもいいし、効果も出やすくなっているそうです♪美容外科や皮膚科で処方しているみたいだから手術前に試してみる価値がありそうですね!​

レーザーを照射して色を薄くして目立たなくする

手術には切開以外に、レーザーを照射する方法もあるようです。でも、レーザーは乳輪を小さくするわけじゃなく、そのうえ色ムラができるリスクも高いんですって!!完全に乳輪をキレイに整えたい人にはあまりオススメしないかも……。まぁ、でもこんな方法もあるということは頭に入れておいてね♪​

【番外編】男性なのに乳輪が大きくなってしまう症状がある?!

​女性だけでなく、男性でも乳輪が大きくなってしまうこともあるそうです!あんまりない事例だけど、どういった症状なのか気になりますね。​

女性化乳房という病気

男性の乳輪が大きい状態ってあんまりイメージはできないけど、「女性化乳房」という病気で男性の乳輪が大きくなることもあるみたい!カンタンに説明すると、”乳首や乳輪、胸が女性のように膨らんでいる”らしいです。「女性化乳房」の症状には乳腺もあって、【真性タイプ】と、脂肪のみがついている【偽性タイプ】の2つがあるようです。

特に注意してほしいのが【真性タイプ】のほうで、乳がんのリスクを持っているらしい!女性だけじゃなくて、男性も乳がんになる可能性があるから、気づいたら早めに受診してみてください。また、「女性化乳房」は短期間でもとに戻る場合もあるけど、自然的に治ることはなく、手術しなければいけないんですって!「ちょっと最近おかしいな」と少しでも感じたら、放っておかずにすぐに相談を。

大きい乳輪をチャームポイントにしてしまおう!

やっぱり大きい乳輪は恥ずかしいと思う人が多いようです。でも、もしかしたらですよ!気になっている男性や彼氏が大きい乳輪が好きかもしれません。しかも、乳輪は個人差もあるので女性が思っているより気にしない人も多いと思います。時には大きい乳輪もチャームポイントになる場合があるので、恥ずかしがらずに堂々としているといいですよ!

逆に乳輪が小さいことで悩んでいる人もいるかもしれないので、ラッキー♪とプラスに捉えられるように前向きに過ごしていくといいでしょう!自分の乳輪をもっと好きになったら、大きい小さいなんて関係なくなってしまうかもしれませんね♪​

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