乳輪は小さい方が良い?大きい乳首とどっちが好き?乳頭刺激で大きくする方法も紹介

乳輪は小さい方が良い?大きい乳首とどっちが好き?乳頭刺激で大きくする方法も紹介

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目次

  • 乳輪や乳首が小さくて、胸の大きさと比例していない…
  • 世の中の男性は小さい乳首と乳輪が好き
  • 小さい乳輪を大きくするには
  • バストトップに刺激を与えて乳輪を大きくする具体的な方法
  • 手術によって乳輪を大きくする方法
  • 乳輪は小さい方がいい!

乳輪や乳首が小さくて、胸の大きさと比例していない…

胸の大きさ、胸の形など胸に関する悩みはたくさんありますが、胸の大きさに対して乳輪が小さすぎることに悩む女性も多いんじゃないでしょうか?乳輪は大きいよりも小さい方が良いって聞くけど、小さい乳輪は子供っぽくて嫌い……(泣)そんな女性のお悩みは私、チコリ編集長の「みのりん」こと宗みのりにお任せあれ☆

今回はみのりん自らが集めたデータの中から男性はどんな乳輪が好きなのか、そして乳輪を大きくするにはどうしたら良いのかをご紹介♪一体どうやったら小さな乳輪を大きくすることができるのでしょうか?

世の中の男性は小さい乳首と乳輪が好き

乳輪が小さいことに悩む女性が多いかもしれませんが、乳輪を大きくしたい女性とは反対に実は男性は乳首と乳輪が小さい方が好きなのだとか!小さい乳輪を大きくする前にまずは男性がどんな乳輪が好きなのかを知るところから始めましょう♪

相談サイトでも、ほぼ全員が乳輪は小さい方が良いと回答

Yahoo知恵袋などの大手相談サイトには乳輪が小さいことに悩む女性からの相談が数多く投稿されています。それに対する回答などを見てみても、男性は大きい乳輪よりも小さい乳輪の方が断然良いという意見が目立ちます!逆に大きすぎる乳輪は男性には好まれないようで、逆に引いてしまう男性もいるのだとか。

このように日本の男性は大きい乳輪よりは小さい乳輪の方が好きな人が多いようなので、男性にモテる胸を作るなら乳輪を大きくしないというのも一つの手なんです。

日本人の理想的な乳輪とは?

日本人はどんな乳輪を理想としているのかというと、サイズは30mm~35mm、形は左右対称の円形で薄いピンク色の乳輪が最も良いと言われています。30mmでも割と小さめですが、それよりも乳輪が小さいとコンプレックスになるのも仕方ないことなのかもしれません。

しかし!乳輪は意外と簡単に大きくすることができ、そんなコンプレックスをすぐに吹き飛ばすことだって夢じゃないんですよ☆

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小さい乳輪を大きくするには

男性は小さい乳輪が好きと言ってくれているけど、やっぱり小さい乳輪が気になる……(泣)そう思っている女性の皆さんへ向けて次は小さい乳輪を大きくする方法をご紹介しますね♪

妊娠、出産をする

女性は妊娠することによって乳首も乳輪も自然と大きくなっていきます。これは赤ちゃんに授乳をさせるために必要なことで、乳輪や乳首が小さいままだと赤ちゃんが母乳を飲みづらくなってしまいますよね。なので、妊娠や出産を経験すればどんな人でも乳輪は大きくなっていくのです。

ただし、妊娠から20週ほど経つと体内のホルモンバランスが変化し、急激にエストロゲンとプロゲステロンという2つの女性ホルモンが分泌されていきます。この2つのホルモンはメラニン色素の細胞を刺激して肌内部にメラニン色素を増やし、乳首や乳輪などのメラニン色素が多い部分を黒ずませてしまいます。つまり、妊娠することで乳首や乳輪の色がだんだんと濃くなってしまうのでそれには注意が必要です。

乳首をピンクにする方法はこちらで解説♪

ちくびをピンクにする方法なんてあるわけない……、と諦めているアナタ!確かに原因は人それぞれです。でもちくびの黒ずみを解消していく方法って、思っているよりずっと多いんです☆自宅ケアを望んでいる人も、美容クリニックを考えている人も必読の内容!

バストトップに刺激を与える

妊娠することで乳輪を大きくすることができますが、妊娠は人生を左右する大きな出来事です。なのでまだ妊娠をしたくないという人は、直接触ったり専用の器具を使ったりしてバストトップに刺激を与えることで乳輪を大きくする方法を実践してみるのがオススメです。こちらの方法については後ほど詳しく説明しますね。


手術して乳輪を大きくする

乳輪を大きくするために手術をするという方法もなくはありません。お金があって乳輪を大きくするのに時間をかけたくない人は一考してみるのも良いかも!?そんな手術による乳輪を大きくする方法についても後でしっかりと説明するので、気になるアナタは参考にしてみてください。

バストトップに刺激を与えて乳輪を大きくする具体的な方法

先ほど書いた通り妊娠せずに乳輪を大きくさせる方法として、バストトップに直接刺激を与えるというやり方があります!直接触ったり、お金をかけて器具を使ったりなど、その方法は様々!自分なりのやり方を見つけて自分の理想的な乳輪を手に入れましょう☆

【一番簡単】自分の指で触る

バストトップに刺激を与える方法として最も手軽なのが自分の手を使って直接バストトップを触って刺激すること!お金をかけて乳輪を大きくする方法もありますが、まずは手軽にできるこの方法から試してみてください!

この時に注意してほしいのが、手でバストトップを刺激するときは必ず手を清潔にしてから行うということ。もしも手についたバイ菌が乳首などから侵入してしまうと、乳腺炎などの胸のトラブルを引き起こす危険性があります。自分の体を守るためにも手についたばい菌はしっかりと落としてから胸を刺激してあげましょう♪

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乳首を吸引する器具を使う

お金を掛けてでもいいからバストトップに刺激を与えて乳輪を大きくしたい……と思っている人はニップルサッカーや乳頭吸引機のような乳首を吸引するために使われる器具を購入して使ってみると良いでしょう。本来は陥没乳首を改善するために作られたものですが、乳首を吸引するということは同時に乳首にも刺激を与えているということなので、バストトップに刺激を与えるのにもってこいのアイテムなんです。

ただしこれらの器具は乳首や乳輪などに大きな負担をかけ、綺麗とは言えない形にバストトップを変形させてしまう危険性があります。さらに、強い刺激でバストトップの黒ずみを悪化させてしまうこともあるので、器具を使うときは乳首や乳輪のケアも忘れないようにしながら使いましょう。

ニップルサッカー自体は割と低コストで購入することができるので気軽に試せるのが良いし、少しコストは高くなりますが電動の乳頭吸引機を使えば手を動かさなくても乳首に刺激を与えることができるので便利です。アマゾンなどの大手通販ショップで簡単に購入することができるので、気になる人はぜひ一度お試しあれ☆

手術によって乳輪を大きくする方法

乳輪を大きくするための最終手段として手術をしたいと思っている人もいるかもしれません。確かにお金を掛けさえすれば乳輪を大きくすることができるかもしれませんが、それにはちょっと特殊な方法をしなくてはならないのだとか!?果たして乳輪を大きくするための手術とはどういったものなのでしょうか?

一般的には乳輪を小さくする手術はあるが、大きくする手術はやっていない

乳輪に関する手術として「乳輪を小さくする手術」は多くの美容整形外科クリニックなどで受けることができます。しかしながら「乳輪を大きくする手術」というのは行っていない場所が多いのが実状となっています。

これはなぜかというと、乳輪を大きくしたいと思っている女性よりも乳輪を小さくしたいと思っている女性の方が断然多いからなんですね。クリニックも利益を目的として運営している以上、需要の少ない乳輪を大きくする手術を行っているクリニックが少ないのが現状なのです。

だからと言って諦めるのはまだ早い!乳輪を大きくする手術を行っているクリニックがまったく無いわけではありませんし、次に説明する乳房再建手術を受けることによって乳輪を大きくすることもできるんです。

乳房再建で乳輪を作り直すことができる

乳がんなど胸に関わる大病を患ってしまうと、場合によっては乳房や乳頭を切除しなくてはならなくなります。それによって乳房などを失った方のために行われているのが乳房再建です。この乳房再建を行っているクリニックへ通えば理想の乳輪を作り直すことができ、それによって乳輪を大きくすることが可能です。

乳輪を大きくする手術方法には、別の部分の皮膚を乳輪に移植したりタトゥーを入れたりなどの方法がありますが、これらの方法は手術費以外にもお金が大きく掛かってしまうリスクがあります。例えばタトゥーで乳輪を作る方法は時間が経つとタトゥーが薄くなるので追加で入れ墨する必要があり、それによって術後でもまたお金を掛けなくてはなりません。

さらに別の所から皮膚を持って来たりタトゥーを入れるということは自分の体に傷をつけるということになります。乳輪を大きくするためだけにこれだけのリスクを背負うことになるので、正直に言うとそこまでオススメできる方法ではありません。それでも手術を受けたいという人は、これらのデメリットもしっかり把握してから手術に臨むようにしましょう。

乳輪は小さい方がいい!

乳輪を大きくする方法を紹介してきました。乳輪が小さすぎて悩んでいる女性も多いかもしれませんが、小さいことは何にも悪くありませんし、むしろ男性からしてみれば喜ばれるチャームポイントとなります。それに妊娠や出産、ホルモンバランスの変化などによって乳輪の大きさも自然と変わっていくので、乳輪の小ささに悩む必要なんて本当は何もないんです♪なので、今回紹介した乳輪を大きくする方法も参考程度に胸に留めておくのがちょうどいいのかもしれません。

小さい乳輪をコンプレックスとせずに、自信をもって胸を張れる女性となれるよう日々頑張っていきましょうね☆

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