大豆でバストアップする方法。効果的な摂取方法と量が分かった。明日から食べたいレシピも紹介

大豆でバストアップする方法。効果的な摂取方法と量が分かった。明日から食べたいレシピも紹介

大豆がバストアップに効果があるというのは、よく言われますよね。では、どうして大豆を食べるとバストが大きくなるのでしょうか?大豆パワーの秘密やイソフラボンを効果的に摂れるレシピ、サプリメントなどについて、ばっちり教えちゃいますよ♪

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 目次

  • 大豆を食べるとバストアップに効果的って本当?
  • そもそもなんで大豆で胸が大きくなる?
  • 胸を大きくする以外にも大豆イソフラボンはカラダに良いことばかり♪
  • 大豆イソフラボンをたっぷり摂取できる食品って何?
  • 一日どのくらいの量を摂取するべき?
  • 過剰摂取NG!摂取しすぎるとどんな危険があるの?
  • 効率よく大豆成分を摂取するにはサプリやプロテインもおすすめ!
  • バストアップサプリを摂取するときには注意が必要
  • まとめ

大豆を食べるとバストアップに効果的って本当?

テレビ番組や雑誌の美容特集などでも取り上げられている大豆。そもそも、本当に大豆を食べるとバストが大きくなるの?と不思議に思っちゃいますよね。でも実際に大豆はバストアップに効果があるんですよ。科学的にもちゃんと証明されていますし、芸能人でも大豆を食べてバストアップした、という人が結構いるんですよ♪実は私、チコリ編集長「みのりん」こと宗(むね)みのりも、大豆食品でバストが大きくなった経験があるんです!

そもそもなんで大豆で胸が大きくなる?

そもそも、なぜ大豆で胸が大きくなるのでしょうか?それはバストの構造と、バストアップにはどのような成分が必要なのかということによって説明できるんですよ。

バストの構造と胸が大きくなる仕組み

バストは胸骨の上を覆う大胸筋を土台として、乳腺と脂肪でできています。脂肪は乳腺を守るような働きをしています。さらにバストが垂れないように、クーパー靭帯という靭帯で支えているのです。

バストの9割は脂肪だと言われています。そして残りの1割が乳腺です。つまり、バストを大きくするためには「乳腺を増やす・発達させる」ということと「脂肪を増やす」ということが必要になるわけです。乳腺が増えれば、乳腺を覆っている脂肪もその分だけ増えてくるわけですね。

乳腺を増やすにはエストロゲンが必要

乳腺を増やすためには何が必要なのでしょうか?実は、アナタの体の中にもある女性ホルモンの一つ、「エストロゲン」が乳腺を増やす働きをしてくれているんですよ。エストロゲンは女性らしく丸みの帯びた体を作るために脂肪を増やす働きもしてくれるため、「乳腺を増やす」だけでなく「乳腺を守る脂肪を増やす」という、バストアップにはなくてはならない働きをしてくれているんです。

乳腺の発達には大豆イソフラボンが大活躍!

乳腺を増やすには女性ホルモン「エストロゲン」が必要です。実は、大豆に含まれるイソフラボンは、エストロゲンと非常によく似た働きをするので、乳腺を増やすのにとても効果があるんですよ♪

大豆イソフラボンとは、大豆に含まれるポリフェノールの一種です。抗酸化作用があるため、体内の活性酸素を取り除くのに役立つんですよ。実はこのイソフラボンは、構造がエストロゲンと非常によく似ているのです。そのため、エストロゲンと同じような働き(エストロゲン様作用)をするので、「植物性エストロゲン」と呼ばれているんですよ。

イソフラボンを摂ると、次のような効果がありますよ♪

  • 女性らしい身体の曲線・ボディラインを作る効果

  • バストアップ効果(張りのある乳房にする)

  • 髪の毛の量を増やしてくれる

  • コラーゲンの生成を促して肌に潤いとハリを与える

  • 血管や骨も強くなる

  • 脳や自律神経の働きをよくする

  • 精神の安定

  • 更年期障害の症状を和らげる

いろいろな効果があるんですね!中でも注目なのがバストアップです。エストロゲンやイソフラボンは、女性らしくふっくらとした丸みを帯びた体を作る働きがあります。また、乳腺に働きかけて、乳腺を増やす働きもあります。乳腺の周りには脂肪がありますから、乳腺が増えれば脂肪も増えるというわけです。さらに「丸みを帯びた体を作る」ということは、脂肪をつきやすくするわけですから、乳腺が増えたバストにどんどん脂肪がつくことで、よりバストが大きくなっていくというわけです。すごいメカニズムですよね!

胸を大きくする以外にも大豆イソフラボンはカラダに良いことばかり♪

イソフラボンには、バストアップ以外の効果もたっぷり!上で紹介したものを、じっくりと解説していきますよ。

イライラや更年期障害予防

イソフラボンは自律神経や脳に働きかけます。そのため、イライラを解消するという効果もあるんですよ。特に生理前のイライラは、エストロゲンが不足することによって起こります。エストロゲンが少なすぎる状態になると、イライラしてしまったり、精神的に不安定な状態になってしまうんです。そんなときに植物性エストロゲンである大豆イソフラボンを摂ると、不足しているエストロゲンが補えるというわけです。

エストロゲンが十分にあると、イライラや精神的な不安定さはなくなりますよ。イライラしているときには大豆製品を食べると良いですね♪

また、更年期障害の予防や症状の緩和にも大豆イソフラボンは役に立ちます。更年期障害のおもな原因は女性ホルモンの不足によるものです。更年期障害の主な症状は「イライラ」「ホットフラッシュ(ほてりや動悸、のぼせ)」「多汗」「むくみ」「頭痛」「だるさ・めまい」など非常にさまざまなものがあります。これはエストロゲン不足によるホルモンバランスの崩れが原因なんですよ!大豆イソフラボンを摂ることで、ホルモンバランスが取れれば症状もやわらぎますよね。

美肌効果

大豆イソフラボンには、美肌効果もあるんですよ♪女性にとってはとてもうれしい効果ですよね。イソフラボンを摂ることにより、美白の効果や、コラーゲンの生成を促すことによる保湿力アップの効果があるんです。ぷるぷるつやつやの白い肌!あこがれちゃいますよね。バストアップと合わせて、ハリのあるすべすべしっとりバストになれると聞くと、大豆製品を頑張って食べないと!という気持ちになっちゃいますね。

生活習慣病の予防

動脈硬化など生活習慣病の予防にもイソフラボンは大活躍してくれます!動脈硬化は血液の中の悪玉コレステロール(LDLコレステロール)が増えることで起こります。悪玉コレステロールを減らしてくれるのが善玉コレステロール(HDLコレステロール)なのですが、イソフラボンを摂取すると、善玉コレステロールが増えるだけでなく、悪玉コレステロールを減らす効果があるんです。動脈硬化によって、高血圧や脳梗塞、心筋梗塞、くも膜下出血など、恐ろしい病気になってしまうこともあるので、これを防ぐためにも大豆イソフラボンをどんどん摂取するとよいですよ♪

ガンの予防

乳がんや子宮がん、前立腺がんなどが起こってしまう原因は、女性ホルモンが多くなりすぎることだと言われています。ですが、イソフラボンは女性ホルモンが不足している場合は植物性エストロゲンとして補ってくれますが、同時に女性ホルモンが多くなりすぎるのを防ぐ作用がありますので、これらのガンの予防にもなってくれるんです。実はこれ以外にも、胃がんや肺がん、大腸がんなどの予防になると言われているんですよ。

男性には薄毛予防も

エストロゲンによって、男性ホルモンが抑えられるという効果があります。男性ホルモンの中には、薄毛の原因になるものがあるのです。大豆イソフラボンは植物性エストロゲンですから、大豆食品を摂ることにより男性ホルモンが抑えられ、薄毛予防になるという効果があります。男性であっても大豆イソフラボンは有効なんですね♪

大豆イソフラボンをたっぷり摂取できる食品って何?

それでは、大豆イソフラボンを摂取するためには、どのような食品を食べれば良いのでしょうか?大豆と言ってもいろいろな食物がありますよね。まずはどのような食材にイソフラボンが多く含まれているのか見てみましょう。

大豆イソフラボン(食品100gあたり)

きなこ

266.2

炒り大豆

200.7

大豆

140.4

凍り豆腐

88.5

納豆

73.5

煮大豆

72.1

味噌

49.7

油揚げ類

39.2

豆乳

24.8

豆腐

20.3

金山寺みそ

12.8

おから

10.5

醤油

0.9

「大豆イソフラボンを多く含む食べ物」

きな粉(平均266.2mg)

圧倒的に多いのはきなこ!きなこが大豆からできているって知ってました?お餅につけて食べたり、山梨銘菓の信玄餅に入っていたりすることで有名ですよね。ただ、きなこを100gも食べるというのは、ちょっと咳き込んでしまいそう……。
そこでオススメなのが豆乳を使った「豆乳きな粉ドリンク!おいしいし体にも良いし、きな粉と豆乳のダブルの効果でイソフラボンを摂取できるのでおすすめですよ!

豆乳きな粉ドリンク

【材料】

  • きな粉:ティースプーン山盛り2杯(約10g・お好みで加減してくださいね)

  • 黒糖:ティースプーン1杯(約5g・お好みで加減してくださいね)

  • 豆乳:マグカップ1杯分

【作り方】

  1. 豆乳をレンジやミルクパンなどでお好みの温度になるまで温める

  2. 黒糖ときな粉を入れ、ダマにならないようによくかき混ぜる

  3. できあがり♪

炒り大豆(平均200.7mg)

炒り大豆もイソフラボンが豊富なんですね。炒り大豆というと、節分で「歳の数だけ食べる」というのでおなじみですね。編集長みのりんは、昔からたくさん食べすぎて怒られることが毎年の恒例でした(笑)ただ、炒り大豆をポリポリ100gも食べていると、最後には飽きてしまいそう。
そこで素敵なレシピをご紹介しますね♪

チョコがけ炒り大豆

【材料】

  • 炒り大豆1:30g~150g

  • 豆乳クリーム:大さじ3杯 ※ない場合は豆乳を半量になるまで煮詰めればOK♪

  • 無糖ココアパウダー:大さじ1杯(お好みで加減してください)

  • 黒砂糖:大さじ1杯 ※粉末のものを使うと良いですよ♪

  • アルガンオイル:大さじ1杯

【作り方】

  1. 大豆以外の材料を鍋に合わせ、ごく弱火にかけながら炒り大豆と合わせる

  2. ココアパウダーを敷いたバットなどの容器に入れて混ぜ、冷ます

  3. できあがり♪

納豆(平均73.5mg)

納豆はイソフラボンを摂るためのメジャーな食材ですね!納豆ご飯というのが一番気軽に食べられますが、たまにはちょっとパンチの効いたものも食べたいですよね。そこで、お腹に優しくぴりっとパンチのきいた料理をご紹介します!

キムチ納豆うどん豆乳仕立て

【材料】

  • うどん:2玉分(乾麺でも冷凍うどんでもOK♪)

  • 豆乳;200ml

  • 納豆:1パック

  • めんつゆ:大さじ1杯〜2杯(お好みに合わせて加減してください)

  • キムチ:適量

  • ネギ:適量

【作り方】

  1. 豆乳を火にかけて温め、めんつゆを加えて味をととのえる

  2. うどんを用意する

  3. うどんを器に盛り、豆乳つゆを注ぐ

  4. キムチとネギを盛りつける

  5. できあがり♪

みそ(平均49.7mg)

みそは日頃からみそ汁などで食べてますよね。「みそは医者要らず」と言われるくらい、栄養分もたっぷり入っていますよ。大豆の植物性タンパク質のほか、発酵させているためタンパク質がアミノ酸になり、必須アミノ酸も含まれています。さらにビタミンB群、E、K、ナイアシンといったビタミン類や、ナトリウムやカリウム、鉄などといったミネラル類も豊富に含まれているのです。

みそ汁の定番と言えば、豆腐とわかめですよね。みそ汁のみそに加え、豆腐でもイソフラボンが取れるのでおすすめです。

豆腐(平均20.3mg)

豆腐というとお酒のおともに冷奴、冬に食べたくなる湯豆腐など、さまざまな食べ方がありますよね。ヘルシーなので主食の代わりに豆腐を食べる、という女性も多いとか。でもたまにはガツンと食べたくなりますよね!ガツンとボリュームがあって、それでいてカロリーも抑えめのレシピをご紹介しますよ。

豆腐と納豆とキムチのイソフラボンたっぷり丼

【材料】

  • ご飯:1杯分(お茶碗1杯分程度)

  • 納豆:1パック

  • 豆腐:1パック(大きめのものであれば半パック)

  • キムチ:適量

  • 卵:1個(卵黄のみだとベスト♪)

  • 青ネギ:適量

  • オリーブオイル:大さじ1杯

【作り方】

  1. 納豆と付属のタレ、オリーブオイルを混ぜる

  2. 納豆とキムチを混ぜる

  3. 豆腐をレンジでチン!1~2分でOK♪

  4. 豆腐が温まったら水切りしておく

  5. ご飯の上に豆腐を載せる。食べやすいように切ったり崩したりしましょう♪

  6. 上からキムチ納豆を載せ、小口切りにしたネギをちらしてできあがり♪(お好みで刻み海苔をちらしてもおいしいですよ!)

一日どのくらいの量を摂取するべき?

それでは、大豆イソフラボンは一日あたりどれくらい摂取するのが適量なのでしょうか?

内閣府の食品安全委員会によると、大豆イソフラボンは一日あたり70~75mg、そのうちサプリメントでの摂取量は30mgが大豆イソフラボンの安全な一日の摂取量であるとされているようです。この量は上の表から計算すると、一日75mgというと、豆腐なら360g以上、納豆なら100gという量です。かなり多い量ですね。ただ豆腐は1丁分、納豆は2~3パック分ですから、毎食納豆を食べている人にはすぐに到達してしまう量ですね。

過剰摂取NG!摂取しすぎるとどんな危険があるの?

イソフラボンは生理周期を整えたり、美肌・美髪効果があったりと良い効果ばかりが注目されますが、たくさん摂取すればよい、というものでもありません。実はイソフラボンは過剰に摂取してしまうと、次のような症状が出てしまうことがあるんですよ!

  • 吐き気

  • 頭痛

  • 腹痛

  • 動悸

  • むくみ

  • 生理不順

  • 不正出血

  • 子宮筋腫、子宮内膜症や子宮がんなど

  • 乳がん

イソフラボンはバストアップに効果のある女性ホルモン「エストロゲン」によく似た「植物性エストロゲン」が豊富に含まれているため、多く摂りすぎるとホルモンバランスが崩れてしまうことがあるのです。ちゃんと用法と容量をしっかり守ることが大切ですね。バストを大きくしたいからと言って、大豆製品ばかりの食生活になってしまうと、逆効果ということも考えられますから気をつけましょうね。

効率よく大豆成分を摂取するにはサプリやプロテインもおすすめ!

食べ物よりも効率よくイソフラボンを摂るために、サプリメントやプロテインが市販されています。毎食大豆というのもちょっと……という場合でも、手軽に摂取できて良いですよね♪また、大豆イソフラボンと同じく植物性エストロゲンを含み、大豆イソフラボンよりもさらに強力な効果のある「プエラリア」を配合したバストアップサプリメントもあるので、オススメですよ。いくつかご紹介しておきますね。

大豆イソフラボンサプリの紹介

大豆イソフラボンを含むサプリメントにもさまざまなものがあります。やはり毎日続けやすく、手に入れやすいものがいいですよね。

キッコーマン「からだ想い 基本のサプリ」(1カ月分60粒入り)

「からだ想い 基本のサプリ」は、体に吸収されやすいアグリコン型の大豆イソフラボンを配合。体内にスムーズに吸収されるため、効果が出やすくなっています。その他にも抗酸化作用のあるぶどう種子ポリフェノールや、ビタミンD、葉酸などが配合されています。どれも女性にとっては嬉しい成分ですよ。アンチエイジング効果もばっちりです。

キッコーマン公式サイト「からだ想い 基本のサプリ」

通常価格:5,460円・定期購入価格4,914円

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ファンケル「大豆イソフラボンプラス」(30日分30粒入り)

サプリメントメーカー大手のファンケルも大豆イソフラボンのサプリメントを販売しています。こちらもアグリコン型の大豆イソフラボンを使用しているほか、女性らしさをサポートする「アマニリグナン」と「GABA」もバランスよく配合。健やかな毎日を送るために欠かせないサプリメントです。

ファンケル公式サイト「大豆イソフラボンプラス」

価格:1,615円(定期購入「健康・得楽便」の場合1,453円)

購入はこちら

大塚製薬・ネイチャーメイド「大豆イソフラボン」

スーパーやドラッグストアでも購入できる大塚製薬の「ネイチャーメイド」シリーズからも大豆イソフラボンが発売されています。こちらもアグリコン型のサプリメントなので吸収されやすく、さらに一日1粒なので続けやすいですね♪

大塚製薬ネイチャーメイド公式サイト「大豆イソフラボン」(2カ月分60粒入り)

価格:1,680円

購入はこちら

ソイプロテインの紹介

大豆イソフラボンを摂る方法は大豆食品やイソフラボンサプリメントだけではありません。大豆を主原料にした「ソイプロテイン」もあるんですよ。プロテインというと、マッチョな男性のイメージがあるかもしれませんが、大豆の良質な植物性タンパク質が摂れるうえにイソフラボンも摂れてしまうというすぐれものなんですよ♪

Kentai  パワープロテイン デリシャスタイプ

スポーツ食品メーカーのKentaiのパワープロテインは大豆を使用したプロテインです。イソフラボンはもちろん、9種類の必須アミノ酸、ビタミンやミネラルも配合しています。しかも、スタンダードなタイプだけでなく、ココアタイプやバナナタイプもあるので、溶けやすくて飲みやすいと評判なんです。

プロフェッショナルタイプ

1kg:5,200円

450g:3,400円

ココアタイプ

1kg:5,200円

450g:3,400円

バナナタイプ

1kg:5,200円

450g:3,400円

プレーンタイプ

3kg:11,800円

楽天

Kentai パワープロテイン デリシャスタイプ ココア 1kg

価格:3,426円

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明治 ザバスソイプロテイン100 ココア味【50食分】 1,050g

ザバスのソイプロテインは筋肉をつけるというより引き締めることを目的としているプロテイン。ビタミンB群を7種類に加え、ビタミンCも配合しているうえ、一日の摂取量はわずか42g!さらにおいしいココア味。ミルクに混ぜればそのままココアドリンクとして飲むことができますね♪

明治ウェルネス公式サイト「ザバスソイプロテイン100 ココア味」

価格:5,400円

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楽天

価格:3,779円

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バストアップサプリの紹介

大豆イソフラボンよりも強力なバストアップ効果のある、プエラリアを使ったバストアップサプリメントもおすすめですよ!何とプエラリアに含まれるイソフラボンは大豆の40倍!さらにエストロゲンの分泌を促す「ミロエステロール」はイソフラボンの1,000倍もの効果があるんです!良質なプエラリアを使ったオススメサプリメントを2種類厳選しました♪

ベルタプエラリア

ベルタプエラリアは、ネットの口コミでも高評価がたくさんついているチコリ編集部オススメのサプリメントなんですよ。

ベルタプエラリアで使用されているプエラリアは超高品質!タイの厚生省食品医薬品局で、全体の内わずか10%しか受けられないというAAAランクの認定を受けている高品質のプエラリアを使用しているのです。さらに効果をサポートするためのリフレッシュ成分や、美容成分もたっぷり入っているんですよ。

【ベルタプエラリアの成分】

バストアップ成分

プエラリア

イソフラボン

ミロエステロール

リフレッシュ成分

GABA

抗ストレス作用

ローズマリー

抗酸化作用、アンチエイジング

集中力や記憶力を高める

セントジョーンズワート

抗うつ作用で気分すっきり

レモンバーム

抗うつ作用で気分すっきり

L-トリプトファン

抗うつ作用、安眠効果

美容成分

ヒアルロン酸

保湿力アップ

コラーゲン

ハリのあるお肌に

ザクロ

美肌、アンチエイジング、植物性エストロゲン

プラセンタ

ビタミン類、ミネラル類、アミノ酸

免疫力アップ

ベルタ公式サイト・ベルタプエラリア

プエラリア1日分摂取量:400mg

お試し1個(1カ月分90粒入り):9,980円

おまとめ5個セット:28,900円(通常価格49,900円)

定期便パック:6,980円(通常価格14,960円)

※定期便パックはベルタプエラリアとベルタアップジェルのセットです。

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※通常価格、おまとめ価格、定期便価格は公式サイトと同じです。楽天ポイントを使える分、お得になる人もいるかもしれませんね♪

ルーナ

LUNA(ルーナ)も、チコリ編集部がぜひおすすめしたいバストアップサプリメントです。何とネットでのバストケアサプリランキング1位を獲得!しかもリピート率は98%!!!すごいですよね。LUNAの特徴は、女性ホルモンの分泌周期に応じて2種類のサプリを飲み分けるところにあるんです。月経から排卵までの卵胞期はプエラリア配合のサプリでエストロゲンを増やし、排卵から月経までの黄体期はワイルドヤムやチェストツリー配合のサプリメントでプロゲステロンのサポートをするんです!

なんとあのモンドセレクションでも金賞に輝くという品質の高さ!プエラリアの原産国であるタイの国立カセサート大学との共同開発を行っているので、品質の高さも折り紙つきです。

通常価格は8,980円のところ、定期モニターコースに申し込むと初回はわずか500円!2回目以降も33%オフの5,960円で購入することができます。効果に不満がある場合は3カ月分の全額返金保証あり!自信の表れですよね。

LUNAハーバルサプリメント 公式サイト

購入はコチラ

バストアップサプリを摂取するときには注意が必要

バストアップサプリを摂取する場合、過剰摂取にならないようにする必要があります。先述のとおり、内閣府の食品安全委員会によるイソフラボンの摂取量の上限は一日70~75mg、そのうちサプリメントは30mgまでとなっています。サプリメントと大豆食品の両方を摂取すると過剰摂取になってしまう可能性がありますから、サプリメントやプロテインの成分表示を見て、イソフラボンの含有量を確認するようにしましょうね。

まとめ

いかがでしたか?日頃の食生活からイソフラボンを摂ってバストアップしたいですね!さらにより効率よくバストアップをするために、バストアップサプリメントの力を借りるというのもおすすめですよ♪

実は編集長みのりんは過去に30万円分ものバストアップサプリを試した経験が……(笑)上で紹介したベルタプエラリアとLUNAは絶対オススメのサプリメントなので、安心して購入してくださいね♪
イソフラボンの効果を信じて、素敵なバストアップライフを送りたいですね!

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